日本希少がん患者会ネットワークに参加しています

昨年、会員のひろばでお知らせしたとおり、腹膜偽粘液腫患者支援の会は昨年8月に設立された「日本希少がん患者会ネットワーク」(略称:RCJ)に参加しています。

RCJは今年1月に一般社団法人となり、本格稼働しました。(ただいまホームページを制作中です。)

私たちは小さな団体でも、希少がんの患者会が集まれば大きな力になります。
私たちの声を国や学会、製薬会社などに届けるチャンスが来たと言えます。
応援をよろしくお願いいたします。